最新更新日:2019/10/17
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春休みの部活動から

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 写真はソフトボール部の練習風景です。この日は、来年の新1年生の子が一緒に参加していました。小学校の時に、光ヶ丘のソフトボールチーム(チェリーズ)にいた子たちです。中学校ではソフトの部活に入ろうとしており、体験的に参加しているようです。
 また、先日の日曜日(27日)には、サッカー部が卒業した3年生とのお別れ対抗試合をしていました。また、同じ日、テニス部女子は、3年生をまじえて校内大会を行っていました。部を退いてから半年以上経ちますが、さすが3年生というプレーが随所に見られました。夏には、3年生を越える恩返しができるといいですね。
 25日の東海ディベート選手権大会では、本校から2チームが出場しました。予選リーグでそれぞれ1勝1敗と健闘しましたが、決勝トーナメントには進めませんでした。夏の本大会では、この悔しさをばねに、よい結果を出せるよう期待しています。29日には、吹奏楽アンサンブルコンテスト愛知県大会で、2年生の古田さんがサキソフォン独奏の部で見事優秀賞(銀賞)を獲得しました。
 いよいよ明日からは新年度スタート、まもなく新1年生も入部してきます。気持ちを新たに、充実した部活動にしてほしいと思います。(教頭 西川 菊次郎)

大切な補足
 上記の写真と文は、西川教頭から3月31日午後9時30分に私(校長)のもとに届いたものでした。光ヶ丘中学校教頭として最後のHP発信です。この1年間で発信した記事数は500を超えますが、そのほぼ半数は教頭先生からのものでした。保護者や地域の皆様にぜひとも学校の様子を伝えたいという教頭の思いが十分に伝わったと思っています。お疲れさまでした(校長 玉置 崇)

人事異動が新聞で発表されました

 30日朝刊で、人事異動が発表されました。あらためてここで紹介します。

 西川菊次郎教頭 → 大城小校長へ
 木村学教務主任 → 篠岡小教頭へ
 舟橋由美子主査 → 桃ヶ丘小主査へ
 長田正己 → 応時中(校務主任候補)へ
 吉田智子 → 小牧中へ
 堀部善之 → 篠岡中へ
 菊池康博 → 北里中へ
 田上昭典 → 岩崎中へ
 山上賢 → 篠岡小へ
 山中小幸 → 退職
 高橋孝子配膳員 → 光ヶ丘小へ

 以上、11名が異動となりました。長年、本校を支えてきていただいた方ばかりです。離任式等で子どもたちにお話しされることをまた随時アップいたします。
 本校にお越しになられた方々についても、4月に入りましてから、順次、紹介をします。
(校長 玉置 崇)

新学期準備あれこれ2:悪戦苦闘中!

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 ここ数日、10名ほどの先生方が図書室にこもり、難しい顔で会議中です。来年度の時間割編成作業をしています。各クラスで同じ教科が同じ日に重ならない、一人の先生を同じ時間に2クラスに割り当てない、1サイクルの中で各教科の授業が予定通り組み込まれることなど、様々な条件をクリアしながら全校の授業が決められていきます。まるで難解なパズルに挑戦しているようです。

新学期準備あれこれ1

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 平成17年度を迎える準備が進んでいます。今日は教科書が運び込まれました。

実践事例アイディア集に掲載される

 本校HPの実践が「実践事例アイディア集NO.13」(日本教育工学振興会発行)に掲載されました。ここをクリック。「職員・生徒・地域が発信!! 学校Webページ」というタイトルです。

夢を膨らませる存在

 3月発行のPTA新聞に掲載した文章です。ぜひお読みください。

夢を膨らませる存在
               校長 玉置崇
 保護者の皆様、本校の教育活動にご理解・ご協力をいただきありがとうございます。
 学校は節目を迎える時になりました。新しい世界に踏み出す三年生、進級をする一・二年生。四月には新一年生を迎え、新年度が始まります。
 今の子どもたちは現実的な小さな夢を持ち、大きな夢を持つことが少ないという調査結果があります。これは周りの大人の影響があると思います。大人は子どもの夢を膨らませる存在であるべきと思うのですが、いかがでしょう。知らず知らずのうちに夢をすぼめてしまう存在になっていないでしょうか。
 新しいスタートを迎える今、子どもたちの夢を真剣に聞いてみようではありませんか。可能性を信じて、夢の実現を子どもと一緒に夢みる素敵な大人になろうではありませんか。

メディアとのつきあい方学習の必要性

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 今日(3月26日)、東京で開かれた「メディアとのつきあい方学習セミナー」に参加してきました。
 子どもたちを取り巻く様々なメディア(テレビ、新聞、雑誌、インターネット、携帯電話、メールなど多種多様)は大変便利ですが、それらとのつきあい方によっては様々な問題が発生する場合があります。こうしたことをふまえ、今回のセミナーでは「学校教育の中でメディアに正しく向き合うための指導の必要性」を改めて認識するよい機会となりました。
 子どもばかりではなく、大人にとっても重要な課題ですので、まずは保護者の皆様を対象にして、上記のような学習会を開きたいと考えています。(校長 玉置 崇)

中部盲導犬協会訪問

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ジュニア奉仕団の生徒31名が名古屋市港区の中部盲導犬協会を訪問しました。アイマスクをつけて盲導犬との歩行を体験したり、ビデオで盲導犬が育成される様子を視聴しました。団長から協会の方に、本年度1年間の募金活動やバザーの収益金373,639円の目録をお渡ししました。ジュニア奉仕団の活動が盲導犬育成に役立つよう今後も活動を継続していくつもりです。

8組、貼り絵完成

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 8組では、作業実習で1月から貼り絵を行ってきました。題材にする絵を生徒たちで選び、下絵も自分たちで描きました。
 根気のいる作業でしたが、3ヶ月かけてやっと完成しました。1階のロビーに飾りましたので、多くの人に見てもらえるとうれしいです。

平成16年度修了式式辞

 1年の締めくくりの式で次のような話をしました。

平成16年度 修了式 式辞

 今、修了証を代表の人に渡しました。「修了」という言葉の意味を知っていますか。修了とは、一定の学業・課程を修め終えることです。つまり、修了証がもらえたということは、その学年で学習しなければならないことを、あなたは終えましたよ、それを私、校長が認めましたよ、ということです。したがって、修了証を手にして初めて、この4月からは一つ上の学年で勉強することができるのです。許可が下りたのです。1年間、学校に来たのだから、そんなことは当たり前だと思うかもしれませんが、実はこういう節々の時の心の持ち方で、人の伸び具合は変わってくるのです。
 世界に目を向けてみれば、君たちと同年齢の人たちが同じように学校で勉強し、仲間と楽しく、安心して過ごしているかというと、けっしてそうではありません。世界の中では、戦渦の中で明日の命も保証されず、毎日おびえて暮らしている多くの少年少女がいる国があります。十分に食べるものもなく、水でしかお腹を満たすことができない子どもたちもいます。日本の中でも不幸な事件に巻き込まれ、生きること自体を止められてしまった、あなた達と同年齢の気の毒な人もいるのです。
 いいですか。いかに自分は恵まれた環境で生きることができているかを分かってほしいのです。そして、だからこそそれに甘んじず、自分を自分で伸ばしていこうという気持ちをもってほしいのです。これが生きるということです。
 次の学年に進むにあたって、ぜひ「ありたい自分、なりたい自分」を考えてきてください。「ありたい自分、なりたい自分」です。私はこうありたい、自分はこうなりたいということをじっくり考えてみるのです。その考える材料となるのが、教室で渡される通知表です。あなたの1年間の学習に対しての評価が出ています。また学校生活におけるあなたの行動に対しての評価もでています。先生からの評価を素直に受け取り、この1年を振り返ってみてください。そして、勉強においてはこうなりたい、中学生としてこうありたいと自分自身が今より高まったときの姿を思い描いてくるのです。
 では、4月、新学期にみんな元気で会いましょう。1年間よくがんばりました。
  平成17年3月24日
     小牧市立光ヶ丘中学校長 玉置 崇

今、学校では

 今日は公立高校の合格発表日、明日は平成16年度の修了式となります。時の経つのは本当に早いものです。
 新年度に向けて様々な準備を始めていますが、その中の一つに光ヶ丘中学校の教育活動を分かり易く説明した冊子を皆さんにお渡ししようと思っています。できるだけ分かりやすいものになるように現在編集作業中です。サンプルとして1ページ分を紹介します。ぜひ楽しみにしていてください。(校長 玉置 崇)
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バスケットボール部男子 板取カップ第3位!

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皆さん、「板取カップ」と言われてもよく分からないと思います。バスケットボール部男子顧問の西村先生から、その説明をいただきましたので、ここに紹介します。
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 バスケットボールを通して、その技能を高めるだけでなく、健全な精神の育成を図り友情を深める目的で、宿泊も伴う「板取カップ」が関市板取で行われています。この度の町村合併で板取村が関市板取となったばかりです。この「板取カップ」の中心となっているのが板取中学校です。全校生徒わずか49名で、バスケット部員は7名しかいません。その中学校が大会運営の中心なのです。子どもや保護者ばかりではなく、村民の方々も小規模校での団体競技存続を願って、また村おこしの一貫として各地から多くの人に来ていただくために、地域が一体となって開催している大会です。
 板取中学校のバスケットボール部指導者は教師だけでなく、地域の指導者もみえます。なんと部員より多くの方が指導してみえるのです。今回は20日、21日の二日間、愛知、三重、福井などの県外も含め、男女24チームで競いあいました。主催の板取中学校は残念ながら上位には入れませんでしたが、実に気持ちの良い戦いぶりでした。
 光ヶ丘中学校は昨年から参加しています。自然に囲まれた田舎の優しい空間の二日間で、子どもたちに多くのことを学んでほしいと願って参加しています。バスケットボールの技術はもちろんですが、わずかな人数にも関わらず、試合だけでなく大会運営をし、このまたとない機会に、他チームから必死に学ぼうとする板取中学校の部員の姿、それを応援する板取の地域のみなさんの献身的な姿、バスケットボールをこよなく愛する方々が中学生のために一生懸命指導している姿などから、子どもたちも我がチームにないものを大いに吸収できたと思います。この学びがこの大会に参加する目的の一つでもあります。
 我がチームの結果は、残念ながら1位リーグ3チームの戦いで、一勝一敗得失点差で3位となりました。大会に参加するまでひたむきに努力してきましたが、もう一歩でした。しかし、自然の中で一途に競技する子どもたち、輝く子どもたちの目、旅館の方に「ごちそうさまでした。おいしかったです」とさりげなく言える姿も見ることができ、その成長をうれしく思いました。また生徒と一緒に今日から頑張ります。応援にきてくださった保護者の皆様、二日間部員の世話をしてくださった保護者の皆様、ありがとうございました。

フォーラム2005IT活用による元気な学校づくり

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 3月21日、東京において、光ヶ丘中学校のHPの実践について報告しました。おやじの会代表の前田さんもパネリストとして登壇していただきました。詳細は後日、フォーラム事務局からアップされますので、その折には皆さんにご紹介します。会場には300人ほどの方が集まっていただけました。

3年総合のまとめ(5・6組)

 3年生の総合的な学習の取組が1枚の報告書としてまとまりました。5、6組の報告書をアップします。ここをクリックしてご覧ください。これで3年全クラス分のアップが終わりました。

ミュージカルに挑戦!

 2年の選択音楽で、3学期はミュージカル(マツユキソウの夢)に挑戦しました。市からの講師も数回来ていただきましたが、5回程度の練習時間のわりに一応満足できるものになりました。授業の中での発表なので観客は少しでしたが、歌に振り付けにととても真剣に演技していました。
 ご招待いただいた先生方から
 ・ 歌の声がとてもきれいで、感心しました。
 ・ みんなが明るい表情で一生懸命やっている姿がすばらしかった。
 ・ シリアスなストーリーの中で、男子の演技がコミカルで、そのバランスがよいと思いました。
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平成17年度前期役員選挙の結果

 3月16日(水)に、来年度前期の生徒会役員選挙が行われました。その結果をお知らせします。
    会 長     2年 小山くん
    副会長男子 2年 日比くん
    副会長女子 2年 池田さん
    書記男子   2年 西部くん
    書記女子   2年 松本さん
    会 計     1年 井上くん
 以上の6名と、来年度の新議会での議長と副議長を合わせた8名が執行部となります。光ケ丘中学校の生徒会活動が益々盛んになるように頑張ってほしいと思います。

17年度 前期 生徒会役員選挙

本日後期生徒会役員選挙の立ち会い演説会が行われました。立候補者は落ち着いてはきはきと演説をし、それを聞く側の生徒達も真剣な態度で望むことができました。立候補者が取り組みたいことは次の内容でした。 ・ 1年から3年までの交流を深めるために1学期にスポーツフェスティバルを実施する。 ・ プルタブ回収の運動についてもう一度話し合い、最善の方法で進める。 ・ あいさつ運動の方法を見直す。 ・ 体育大会で、パネル作りの方法を変えたり、縦割り競技を取り入れることを考え、もっと盛り上げる。 ・ 意見ポストを活用し、みんなの望む学校に近づけたい。 ・ 環境ISOの取り組みをもっとひろめたい。 ・ カンバンの自由化の問題点への取り組み。 ・ ボランティア活動への積極的な参加。 ・ 部活動の活性化。 等がありました。学校のために貢献したいという今の気持ちを大切に、力一杯活動していってほしいと思います。
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スポーツフェスティバル

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 3月15日(火)午後、生徒会主催「スポーツフェスティバル」が行われました。1・2年全員が、クラスごとに、バスケットボール・ドッジボール・サッカー・バレーボールの4つの種目に別れ(男女の別なし)、トーナメント方式で競いました。曇り空でしたが、生徒たちの活気あふれるプレーに教室とは違った盛り上がりで、有意義な時間となりました。準備・進行等、係となって頑張ってくれた生徒の皆さん、お疲れさまでした。
 結果は次のとおりです。
サッカー−優勝1の4、準優勝2の1、3位2の3、1の2
バレーボール−優勝2の3、準優勝1の4、3位2の5、1の5
ドッジボール−優勝1の1、準優勝2の4、3位2の1、1の4
バスケットボール−優勝2の2、準優勝1の5、3位2の5、1の3

第15回卒業証書授与式式辞

 3月8日卒業証書授与式での式辞を掲載します。

        式  辞

 厳しい寒さの冬もようやく終わりを告げ、暖かな春の訪れを感じるころとなってきました。希望と喜びを感じさせる、この春の佳き日に、小牧市長 中野直輝様、小牧市教育委員会教育委員 松浦秀則様をはじめ、市議会議員、小学校・高等学校の先生方、また区長様をはじめ、地域を代表する多数のご来賓の皆様、並びに保護者の皆様のご臨席を賜り、ここに第15回卒業証書授与式を盛大に挙行できますことを、心より厚くお礼申し上げます。
 とりわけ、保護者の皆様には、小学校から九年間、お子様の健康のこと、勉強のこと、毎日、心をくだいてくださったことと思います。それゆえ、本日のお子様のご卒業は、思い、一塩のものがあると思います。ここにあらためてお祝いを申し上げます。おめでとうございます。

 さて、214名の卒業生の皆さん、卒業おめでとう。今、皆さんの脳裏には光ヶ丘中学校で過ごした様々な思い出がよみがえっていることと思います。
 入学式でのあの新鮮な気持ち、初めての定期試験に向かう不安な気持ち、スキーの生活や修学旅行での仲間たちとの楽しい語らい、市内大会やコンクールなどで、闘う前に感じたあの何とも言えない体の震え、そして終わったあとの達成感と悔しさ、眠い目をこすりながら必死に受けた授業、学級が一丸となって取り組んだ光祭でのクラス・マスや合唱、その時にあふれ出た涙など、様々なシーンが頭の中に浮かんできていることと思います。それはあなたたちが何に対しても真剣に取り組んできたという証なのです。人は体を動かした分だけ、心も動くものなのです。今あなたたちが感じている心のふるえは、3年間、一生懸命取り組んできた証なのです。ぜひ誇りに思ってください。胸をはってください。
 とりわけこの一年は光ヶ丘中学校の顔として、よきリーダーとして、学校を引っ張ってくれました。学校版環境ISOへの取り組みなどの生徒会活動、夏休みはホームページに掲載するのが大変なほど多かった各種大会での好成績、そのほか、文化活動、ボランティア活動など、具体的に話し始めたら数限りがありません。本当によくがんばってくれました。ありがとう。
 
 私は折に触れて皆さんに、本校が掲げている教育目標の一つ「学び続けること」を話題にしてきました。何度も言いますが、学ぶということはけっして学校の勉強ばかりをさしているのではありません。「我以外、皆、我が師」という言葉がありますが、あなたの周りのすべてのものから学ぶことができるのです。

 私は学び続けることが、人間で有り続けるために大切なことだと思っています。学びの本質は、自分自身をいつも高めていこうという気持ちにあると思っています。いつも他人から学ぼう、様々な機会で学んでいこうという向上心と、異質なものを素直に受けいれる謙虚さを持ち続けること、これが、今後、どのような社会となり、どのような環境となっても、あなたたちの成長にとって一番大切なことだと思っています。この光ヶ丘中学校では、学び続ける力や気持ちを育てるためにあなたたちにエネルギーを注いできました。人生において、そのエネルギーが折々に、あなたたちに力を与えてくれることを願ってやみません。

 在校生の皆さん、君たちが入学以来、何かと面倒をみてくれた三年生が今日を最後にこの中学校を卒業していきます。色々な場面で頑張ってきた先輩の姿を、一番よく見ていたのは君たちです。どうか、先輩の努力の姿を思い出し、あとに続いてください。そして、素晴らしい、光ヶ丘中学校の伝統を受け継ぎ、さらに発展させていきましょう。

 そしてもう一つだけ。卒業生のみなさんはもちろん、在校生の皆さんにも、こういう節目、節目に感じてもらいたいことがあるのです。ここまで成長できたのはけっして自分だけの力ではないということです。あなたたちのほんのちょっとした成長を喜び、あなた方の歩みを温かくしっかりと見つめ続けてくださるご家族があってこそ、今の自分があることをけっして忘れないでください。そして安心して暮らすことができる社会を支えてくださる多くの方がみえることを忘れないでください。

 最後になりましたが、保護者の皆様にはこれまで本校の教育活動に温かいご理解とご支援を賜りましたこと、高い席からではありますが厚くお礼申し上げます。
 また、ご来賓の皆様には今後とも変わらぬご厚情を賜りますようお願い申し上げまして、私の式辞といたします。

 平成17年3月8日
 小牧市立光ヶ丘中学校長 玉 置  崇

1年進路学習:職業ビデオ視聴

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 3/11(金)第2回目の職業ビデオ視聴を行いました。前回が好評だったので、今回もとても楽しみにしていた学習です。時間をやりくりして2本のビデオを視聴し、何年後かの自分を想像しながら思い思いの感想を記入しました。
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学校行事
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