最新更新日:2019/08/25
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ジュニア演劇クラブ公演の写真集

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 第10回小牧市民舞台芸術祭において、小牧市ジュニア演劇クラブが「うそつきクラブへようこそ!」を演じました。その様子を写真集にまとめました。
 東部市民センターのホールのたくさんの観客の前で力一杯演技する様子をここをクリックしてご覧ください。本番での写真撮影は禁止ですので、この写真は本番前(観客が入る前)に本番通りに通して練習したときのものです。

ジュニア演劇クラブ公演

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 11月25日(日)に小牧市ジュニア演劇クラブの子供たちが、第10回小牧市民舞台芸術祭の公演を東部市民センターで行いました。光ヶ丘中学校の生徒4名も、元気に出演しました。23日(金)の通し練習の時には、まだ台詞がはっきりしていなくて、つかえたりとぎれたりする場面も多く、本番はいったいどうなるのだろうかという心配もしていました。しかし、25日の公演では、人が変わったように自信にあふれた演技ができていたように思います。実は本番中も台詞を間違ったり忘れたりする場面はあったようですが、臨機応変に台詞を変えたりお互いに補い合ったりしていたようです。そんなことが本番の舞台上でできるということが素晴らしいことだと感じました。これまでともに練習をし、演技を創り上げてきた仲間同士の信頼があればこそです。子供たちは、豊かな経験を重ねるごとに確実に成長していることを実感できました。舞台が終わり緞帳がおりたあと、子供たちのはじけるような笑顔が印象的でした。

12月1日は「光ヶ丘中学校PTA資源回収」日ですよ!!

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 光ヶ丘中学校区の保護者・地域の皆さん、「資源回収」にご協力をお願いします。

フェスティバル写真集No6

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フェスティバル最後の写真集は、各種講座とエンディングの様子です。PTAの各部会やおやじの会、選択理科、愛林会の皆さんに、たくさんの講座を開いていただきました。ただ見たり聞いたりするだけでなく、体験したり学んだりする講座を中心に企画していただきました。開催した講座は次の通りです。
・AED(自動体外式除細動器)体験 −生活部−
・福祉体験(車いす・アイマスク) −生活部−
・光と遊ぼう!!「ペットボトル顕微鏡」「光の万華鏡」−研修部−
・みんなで作ろうバルーンアート  −広報部−
・落ち葉で作るクリスマスリース −広報部−
・ペーパークイリング −環境部−
・竹工作の体験 −愛林会−
・的あてペットボトルロケット −おやじの会・選択理科−

 エンディングは、ソフトボール大会、的あてペットボトルロケットの表彰のあと、大草婦人会の皆さんのハンドベル演奏と吹奏楽の演奏です。ハンドベル演奏は、可愛らしい猫に扮してリズミカルな演奏をしていただきました。吹奏楽部は、寸劇も交えながら、また、教員の歌もいれて、ノリノリで楽しい演奏を披露しました。
 下のタイトルをクリックして写真をご覧ください。
「各種講座」(←クリック)
「エンディング」(←クリック)

フェスティバル写真集No5

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今日はジュニア奉仕団の盲導犬チャリティーバザーと各模擬店の様子を掲載します。
盲導犬チャリティーバザーは、盲導犬も参加し、正門横のテントで行いました。「いい物買ってボランティア」のキャッチフレーズのもと、大人も子供もがんばりました。
大草地区の有志の皆さんに行っていただいた「餅つき」、PTAの環境部が企画した「豚汁・おにぎり販売」、そして、PTAのOBの皆さんに行っていただいた「あげタコとフライドポテトの販売」は、寒かったせいもあるのか早々に完売してたり、販売個数を制限したりと、大変盛況でした。大草地区の地域の方々が提供してくださった「産直野菜」は、新鮮な野菜が並び好評でした。また、「中学生カフェ」は、温かい飲み物とケーキのセット販売です。思い思いの可愛らしい服装の中学生が忙しそうに接客にあたっていました。教員と生徒が協力して行った「ジュース・お茶の販売」は、寒かったせいか売れ行きが伸びず苦戦?しましたが、大きな声で呼びかけるなど、力一杯頑張っていました。
 フェスティバルの様子をカメラに収めていた私も、テント前の行列を見ながら、「もうしばらくすると行列もなくなるから、あとでゆっくり豚汁と餅とあげタコと……」などと思っていましたが、結果的には、完売ということでどれも口にすることができませんでした。「残念!」唯一、中学生カフェで、ケーキとコーヒーのセットだけ口にすることができました。
下のタイトルをクリックして写真をご覧ください。
「盲導犬チャリティーバザー」(←クリック)
「各模擬店の様子」(←クリック)

フェスティバル写真集No4

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 今日の写真集は、地域ふれあい学びフェスティバルの各種のイベントの写真集です。生徒企画のお化け屋敷は、大変盛況で入場を待つ列がとぎれることがありませんでした。スポーツ振興会の企画のソフトボール大会は、寒い中でしたが熱戦が続きました。標鏡萓犬鮓鬚┐臣羈慇献繊璽爐發んばっていました。3年ぶりに体育館で演技発表をした演劇部、生徒企画の探検ツアー、バスケットボール部のフリース路体験など、いろいろなイベントが行われました。PTA研修部企画のなつかし屋もこの写真集に入れました。なつかし屋も子供たちの入場者が大変多く、大盛況でした。こま回しやけん玉で楽しんでいる子供もいました。私(野田)もけん玉に挑戦、子供の前で何とか面子を保つことができました。タイトルをクリックしてご覧ください。
「各種イベント」(←クリック)

フェスティバル写真集No3

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 今日は中庭ライブのの様子を掲載します。フェスティバル開会間際に少し雨が降り、あわてて会場の中庭のウッドデッキに雨よけのブルーシートを張り、あわただしい開幕となりました。出演者もなかなか応募がなく心配しましたが、結果的には6つのグループが出演してくださいました。今年一番という寒さの中で、寒さに負けず力一杯のすばらしいパフォーマンスを披露していただきました。出演者は、次のグループの方々でした。
・「OXY(オキシィ)」:高校生ロックバンド
・「ボンレスマッチョMEN's」:光中生のロックバンド
・「SHIAN(シアン)」:高校生ロックバンド
・「風穴一座」:なつかしい紙芝居
・「光フォークビッレッジ」:光中職員と保護者で演奏するフォークソング
・「ゴリラ」:リズム&ブルースのパーカッションがすばらしいお父さん4人組
「中庭ライブ」(←クリック)

平成19年度教育講演会『ギブアンドギブで上手くゆく』

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11月18日(日曜)に教育講演会が開催されました。今年度は、同日開催される『地域ふれあい学びフェスティバル』のオープニング行事も兼ねて、このフェスティバルが初めて開催された6年前にご講演をいただいた志賀内 泰弘 先生をお招きしての講演会となりました。志賀内 泰弘先生は、24年間勤めた金融機関を平成18年8月に退職され、「プチ紳士を探せ」運動を全国に広めるため東奔西走中。コラムニスト、経営コンサルタント、飲食店プロデュース、俳人、よろず相談など、何足ものわらじを履くネットワーカーでもあります。さらに、「志賀内人脈塾」主宰でもあり、10年後の世の中を良くしようという「プチ紳士を探せ!」運動代表・編集長でもあります。そんなとてもお忙しい志賀内先生にお越しいただいて、『ギブアンドギブで上手くゆく』という演題で、ご講演をいただきました。70分という時間があっという間に終わり、心あたたまる、聞く者のこころに響くお話を聞くことができました。冬の到来を感じる寒い日ではありましたが、心は温かく満たされた気持ちになりました。「私たちが毎日の生活の中で、見返りを期待せずに、与え続ける心で生活することができれば、いずれは私たち自身に幸せが訪れる。」そのことに多くの人が気づくことができた講演会になりました。

小牧市ジュニア演劇クラブ

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 11月25日の本番の公演を控え、通し練習も厳しさを増しています。自分たちで創り上げてきたシナリオを、本番の舞台でよりよく表現しようと頑張っています。練習の日程も十分とれず、また、中学生クラブ員の多くは期末テスト前という厳しい条件の中ですが、一生懸命頑張っています。演技力や表現の面では、まだまだという点が多くありますが、厳しい指摘を受けながらも賢明に練習に取り組む姿は輝いて見えます。一緒に演技に取り組むお互いを思いやり、協力し合って一つのものを創りあげようとする姿は、すばらしいものだと思います。子どもたちはこのジュニア演劇クラブの活動を通して、学校の授業だけでは学べないことを多く学んでいると思います。
私自身このような演劇にかかわるのは初めてのことですが、頑張る子どもの姿を見るにつけ愛おしさが増してきます。11月25日には、ぜひたくさんの方にご観覧いただきたいと思います。子どもたちの頑張る姿を応援してください。公演は、11月25日、東部市民センターで1時30分開場、2時開演の予定です。
練習の様子を写真集にしました。ここをクリックしてご覧ください。

フェスティバル写真集No2

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 地域ふれあい学びフェスティバル写真集のNo2です。今年度は、教育講演会に引き続き、オープニングセレモニーを行いました。オープニングセレモニーも生徒の実行委員で司会進行を行いました。フェスティバル開会宣言のあと、大草太鼓の演奏、そして、フェスティバルの各講座、イベント、出店等のインフォーメーションを行いました。
 教育講演会は、フェスティバルの一部ではありませんが、一緒に写真を掲載します。下のタイトルをクリックしてご覧ください。
「教育講演会」(←クリック)
「オープニング」(←クリック)

学習室開放

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 11月26日(月)から始まる2学期期末テストに向けて学習相談室を開放しています。今日から最終下校時刻が4時になり、多くの生徒は足早に帰っていきましたが、20名ほどの生徒は残ってプリントしたり、自習をしたりしていきました。今回はテスト週間が3日間なので残り1日しかありません。テスト前は3連休で時間があります。より多くの人に活用してほしいと思います。

フェスティバル写真集No1

 地域ふれあい学びフェスティバルの様子を写真集でお知らせします。写真が大変多くありますので、いくつかに分割して掲載します。第1弾は今日は、朝の準備の様子とフェスティバルの全体の様子を掲載します。下のタイトルをクリックしてご覧ください。
「朝の準備の様子」(←クリック)
「全体の様子」(←クリック)
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「地域ふれあい学びフェスティバル」ありがとうございました

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 11月18日(日)に、年度当初から準備を進めてきた「地域ふれあい学びフェスティバル」を開催しました。本年度一という冷え込みの中で、途中少し雨に見舞われるという条件でしたが、このフェスティバルに関わっていただいた全ての皆さんの熱い思いにより、最後まで予定通り行うことができました。
 今年度のフェスティバルは、教育講演会に引き続いてオープニングセレモニーを体育館で行ってから始まりました。各出店や講座、イベントも大盛況で、豚汁やあげタコ、つきたての餅などを始め、早々に完売する出店もありました。生徒や保護者の方だけでなく、近隣の小学生や地域の方々など非常に多くの皆さんに参加していただき、成功裏にフェスティバルを終えることができました。ありがとうございました。
学校と地域、子供と大人が一緒に創り上げる地域ふれあい学びフェスティバルは、この光ヶ丘中学校区の特色として、子供たちがもっと主役になって活躍できるフェスティバルとして、今後も充実発展させていきたいと思っています。生徒が卒業してからも関わる。また、将来なつかしい思いを抱きながら、自分の子供と一緒に参加できる、そんな地域に根付いたフェスティバルになればと思います。今後もご協力、ご支援をよろしくお願いします。
 フェスティバルの写真集は、後日、いくつかに分割して掲載していきます。また、生徒の広場に、フェスティバルに関する生徒の書き込みがありましたので、紹介します。
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 昨日は、地域ふれあい学びフェスティバルと講演会でした。
講演会では、give and give 自分が与えて与えて与えまくれば最後には自分に必ず帰ってくる!ということを学びました。

 本当にその通りだと思いました。

 地域ふれあい学びフェスティバルでは、小学生の子や他校の子も来ていてとても楽しんでいました♪
 おばけやしきの行列がすごかったです!
 なので、はいりそびれてしまいました;

 みんなの笑顔があふれている1日でした★

  3−2 議員

「書き初め大会」のご案内

 小牧市書道連盟主催の「書き初め大会」の案内が届きました。要項はここをクリック してご覧ください。
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女子バレーボールワールドカップ観戦

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11月16日(金)パークアリーナで行われた,女子バレーボールワールドカップに2年生が招待され観戦してきました。ポーランド対タイの試合を,1階のフロアー席で観ることができ,迫力あるプレーを間近で見ることができました。さすが世界のトップレベル,190cmを越える選手たちの素晴らしいプレーが数多くありました。ラリーが続くと子どもたちの目がプレーに釘付けになり,ボールが床に触れると大きなため息が出ていました。結果はポーランドが3−0で勝ちました。滅多にできない経験をすることができました。ありがとうございました。

「家庭科」授業

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 16日(金)5限「家庭科」

 楽しそうな声が聞こえてきた

 のぞいてみた

 男女一緒の4人(5人)グループ

 「カジュアルウェア」づくり

 慣れぬ手つきだ

 でも目をこらしてひたすら縫っている

 もうすぐ完成

小牧市社会福祉大会

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 11月16日(金)に行われた第39回小牧市社会福祉大会に、優良児童・生徒の表彰を受ける生徒と福祉体験学習感想文を発表する生徒の二人を引率して、小牧市公民館へ出かけました。
中野市長、社会福祉協議会会長の挨拶のあと顕彰があり、本校のSさんも市長から表彰状を受け取りました。顕彰のあとは、福祉体験学習感想文の発表です。本校のMさんは、オーネスト小牧台の体験から学んだことをしっかり発表しました。
 感想文発表者の一人の言葉に、「『健常者』『障害者』という分け隔てた考えではなく、同じ人間として……」という言葉がありました。この考え方が大切だと思いました。やってあげる、助けてあげるという感覚ではなく、共に生きるものとして、自然に支え合い助け合うことができるようになりたいものです。
 本校の生徒が発表した感想文を紹介します。
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<光ヶ丘中学校3年 Mさんの感想文>
  「学校だけでは学べないこと」
 私は今回、たくさんのお年寄りの方が暮らしていらっしゃる「オーネスト小牧台」へ行きました。お年寄りの方の髪を乾かしたり一緒にレクリエーションをしたり、とても楽しく充実した2日間でした。そして私は3つのことを学んできました。
 1つめは、どんな小さなことでも感謝の心を忘れないことです。お年寄りの方は、私がお茶を入れてあげたりしただけで、すごく気持ち込めて「ありがとうね」といってくださいました。お金を払っているから当たり前という考えはどこにもないのです。私はこのときはっとしました。例えば、レジで会計をしてもらうとき、私はやってもらうのが当たり前のように無言で商品を受け取っていました。でもこのときたった一言「ありがとう」と言うだけで、相手も、幸せな気持ちになれることに気づきました。
 2つめは、介助は生活の全てのことをやってあげるのではないことです。私はヘルパーの方と一緒に、お年寄りの方の洗濯物をたたみました。でも全てをやってあげるわけではありません。タオルなどお年寄りの方にたためる物はお年寄りの方がやります。そして服などのたたみにくい物は、私たちがたたみました。全てやってしまうと、そのお年寄りはよけいに何もできなくなってしまいます。本当にできないことを少しお手伝いしてあげることを介助というのです。
 3つめは、笑顔の大切さです。私は初めてあった人と話すのが苦手です。だから、お年寄りの方にどう接すれば良いのだろう、と不安でした。でも笑顔で「こんにちは」と言っただけで、相手の方も笑顔で返事をしてくださいました。私は笑顔が魔法のように思えました。ただ自分が笑顔なだけで、自然と相手も笑顔になれるのです。
 私はこの学んだ3つのことをこれからの学校生活で生かしていきたいです。

「フェスティバル」準備完了

 17日(土)朝から、入れかわり立ち代わり「フェスティバル」関係者が来て準備完了。
楽しい体験がたくさんできます!!
待っているよ!!
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「フェスティバル」準備中

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「地域ふれあい学びフェスティバル」はもう目の前

当日の天気予報は曇り時々晴れ

今日も綿密な打ち合わせ

出店の仕込み

開店と同じような緊張感が漂ってきている

本格的な準備はまだこれからだ!!

「地域ふれあい学びフェスティバル」リーフレット最終版

 11月18日(日)に行う「地域ふれあい学びフェスティバル」のリーフレット最終版です。
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 フェスティバルの詳しいことはこのリーフレットに載せてありますのでここをクリック してご覧ください。
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 子どもたちには学校でリーフレットを配布しました。当日参加でリーフレットがご希望の方は受付においてありますので、どうぞ受付までお越しください。
 
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