最新更新日:2020/07/06
本日:count up93
昨日:108
総数:1986276

「ひかももスペシャルConcert」へお出かけください

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
 3月14日(土)付けで、このホームページでご案内させていただきました「ひかももスペシャルConcert」が、いよいよ明日開催されます。桃陵中学校と光ヶ丘中学校の吹奏楽部のコラボレーションコンサートです。
 写真は、18日(水)の光ヶ丘中学校吹奏楽部の練習風景です。コンサートを間近に控え、練習にも熱が入っています。初めての試みであるコラボレーションコンサートをぜひ成功させたいと願っています。
 東部市民センターで1時30分より開演します。地域の皆様もぜひご来場いただき、両校の生徒が頑張っている姿をご観覧ください。地域の皆様方に足を運んでいただけるのが、子どもたちの励みになります。よろしくお願いします。

 案内チラシは、ここをクリックしてご覧ください。

大城児童館<わらべかん>

画像1 画像1
 大城児童館が4月1日からオープンします。オープンに先駆け、3月29日(日)に、竣工記念式典と内覧体験会が開催されます。
 大城児童館は、地域に根ざした子どもたちのための児童館にしたいという地域の方々の思いが、形となった児童館です。利用時間も、通常の利用が17:30まで、中学生は19:00、高校生は21:00までになっています。中学生・高校生もより利用しやすいような工夫がされています。こんな点でもこれまでにある児童館とは違います。光ヶ丘中学校の生徒も、自分の生活の時間帯に合わせ、有効に児童館を活用してほしいと思います。
 3月29日の内覧体験会は、いろいろなイベントが計画されています。光ヶ丘中学校生もこの内覧体験会にボランティアスタッフとしてたくさん参加します。近隣の皆さんも内覧体験会に参加されてはいかがでしょうか?

 詳しくは、ここをクリックしてご覧ください。

職員作業

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
 年度末のこの時期に来年度に向けて職員作業を行いました。教材室や会議室など、いろいろなものが入りこみやすい教室を整理するとともに不要物を廃棄。各扉のねじのゆるみやスイッチの陥没、各教室のベルセードの破れなどの簡単な修理。トイレの頑固な汚れを落とす。普段できないエアコンのフィルターの掃除などの作業を行いました。
 1時間強の作業でしたが、手を入れた所は見違えるようにきれいになりました。

第9回太良池周辺風致公園建設検討委員会

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
 これまで検討してきた太良池周辺風致公園の基本構想が固まりつつあります。この日は、名古屋造形大学の大学院生田辺さんが、これまで出された意見や検討されたことを総括し、パネルやモデルを作成し、基本構想として提案されました。
 風致公園の整備予定地を3つのゾーンに分け、要素の分類として「水」「緑」「道」「土地」「生物」を考え、公園整備として「案内板」「散策路」「休憩施設」「建築施設」「交通施設」などを考えています。また、利用・活用の内容や管理・運営の方法も検討しています。
 これらのことを基に意見交換がなされました。
「自然はそのままで何も手を加えない方がよい」
「自然が自ら生き物が共生できる環境に戻るのを待つのがよいのでは」
「山を崩して農地をつくってきた地域で、すでに人の手が加わっている」
「これ以上自然を壊さない最低限の保全は必要である」
やはり、この風致公園を考える上での一番基本の部分を大切にしたいものです。
「野文化を学び伝える場にしたい」
「水系、生態系、里山のまとまりを考えエリアを想定する」
「管理運営は組織がしっかりしないと大変である」          etc
多方面からの意見交換がなされました。この後、本日の意見交換を踏まえて、再度基本構想案がまとめられます。来年度は、風致公園整備の準備のための予算化もされるようで、さらに幅広い場での調査・検討がなされていくそうです。

風致公園整備範囲(基本構想)の拡大図は、ここをクリックしてご覧ください。

休日の光ヶ丘中学校=史跡・遺跡巡り=写真集

画像1 画像1
 3月8日(日)の休日の光ヶ丘中学校で行った史跡・遺跡巡りの写真集です。
 講師の服部先生を含め、20名ほどが参加し、充実した活動ができました。光ヶ丘中学校区には、自然豊で史跡や遺跡が点在する素晴らしい散策コースがいくつもあります。半日ぐらいで歩けるコースです。季候の良いときにお弁当を持って歩くのも良いのではないでしょうか。
 写真集は、タイトルをクリックしてご覧ください。
「休日の光ヶ丘中学校=史跡・遺跡巡り=」

「ひかももスペシャルConcert」

画像1 画像1
 3月20日(金)の春分の日に「ひかももスペシャルConcert」と銘打って、桃陵中学校吹奏楽部と光ヶ丘中学校吹奏楽部で、コラボレーションコンサートを開催します。吹奏楽を通して両校の交流を広げるとともに、競い合い、学びあってほしいと思います。
 東部市民センターで1時30分より開演しますので、地域の皆様もぜひお越しください。

 チラシは、ここをクリックしてご覧ください。




<プログラム>
<第1部>
 .ラリネット二重奏(桃中)−−−−◆.ラリネット四重奏(光中)
 木管五重奏(桃中)−−−−−−−ぁ.肇蹈鵐棔璽鷸綾伝(光中)
ァ〆成四重奏(桃中)−−−−−−−Α.丱蝓Ε船紂嫉予伝(光中)
А‖燃擺鏝渊伝(桃中)−−−−−−─.肇薀鵐撻奪隼綾伝(光中)
 金管八重奏(桃中)−−−−−−− フルート三重奏(光中)
 金管六重奏(桃中)−−−−−−− ホルン三重奏(光中)
 サキソフォーン四重奏(桃中)−−− 打楽器1(光中)
 混成六重奏(桃中)−−−−−−−亜‖燃擺錚(光中)
院.汽ソフォーン四重奏
<第2部>
o 単独ステージ (桃陵中学校) (光ヶ丘中学校)
o 合同ステージ

ジュニア演劇クラブ

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
 少しずつ練習にも熱が入ってきています。しかし、台詞が続くときどうしても静止した状態になってしまいます。静止した状態では、舞台に動きがなく、単純なものになってしまいます。役者が動くことにより、舞台全体に動きが出ます。台詞をしっかり覚えるという段階では、なかなか難しいようです。何度も福井先生からの指示を聞きながら練習を繰り返します。
 今回の舞台は、体操服への着替えがあります。その着替え時間も計ってみました。いよいよ通しで講演時間を計測します。ちょっとつかえる部分もあるので、実際よりは時間がかかります。
 一通り通してからだめ出しです。特に喜怒哀楽がない、台詞が棒読みになるなど、細かな点までいろいろな注意を受けます(もちろん良い点はほめます)。その注意をそれぞれが台本に書き込んでいます。書き込んだことを注意しながら、これから練習を繰り返します。公演当日には、一皮も二皮もむけた演技になることを期待しています。

エコキャップ活動報告

画像1 画像1 画像2 画像2 画像3 画像3
 3/6日(金)卒業式の午後、生徒会執行部でエコキャップを業者に届けてきました。
届け先では、各地から回収されたキャップが数多く集まっていて、それを処理する機械がありました。この工場では一度回収したキャップを別業者へ送り、破砕されたものを再び回収、それを機械を使って処理する作業を行っていました。

 破砕後のキャップを処理する機械の様子も載せていますが、大まかな流れは…
1.破砕したキャップをさらに細かく砕く
2.手作業などでは取り除けない微細な不純物を電気的に分別
3.液状にしながら黒色塗料を混入(製品価値を上げるため)
4.棒状に細くのばしながら固化
5.細かく裁断しペレット化する。

これらの作業はやはりリサイクルだなぁと、実感しました。
私的な考えですが、やはり地球環境・資源の有効活用を活性化するためにもポリオワクチンのような福祉活動と関連づけているように思いました。
福祉・環境どちらも現代社会では欠かすことのできない重要な要素です。
これらを実感する活動に取り組めたことは、執行部だけでなく中学校の生徒全体にとっても有意義だったと思います。

前期生徒会役員選挙 立ち会い演説会&投票

3月11日に、前期生徒会役員選挙をの立ち会い演説会と投票をしました。
立候補者は、執行部と各委員会との連携や、アルミ缶回収などの全校生徒が参加できる行事の活動の活性化、あいさつ運動、古本回収、レクリ種目の充実など、様々な意見を全校生徒に演説をしていました。演説を聞いている生徒達も、まじめな表情でしっかりと話を聞いていました。
来年度、学校がどのように変わっていくのか、今から楽しみです。
画像1 画像1
画像2 画像2

生徒会役員選挙 給食のミニ演説&リハーサル

生徒会役員の立候補者は給食の時間にも選挙活動を行っています。

給食時に演説をするため、立候補者はA班とB班に分かれて、それぞれ1年生と2年生の各教室を回りました。大きな声を出し、明るくはっきりと演説をする生徒達の顔は、来年度への希望に満ちていてとても心地よく感じました。


給食時のミニ演説を終え、帰りの短級後には、体育館を使用して選挙のリハーサルを行いました。広い体育館を前にして、生徒達の次の日の選挙に向けた想いをとても強く感じられます。選挙当日には、生徒会にかける想いを全校生徒の前で力強く演説して欲しいものですね。

この生徒会選挙を通して、来年度の前期生徒会を担う代表達の想いが、できるだけ多くの生徒達に伝わるといいなぁと思います。
画像1 画像1 画像2 画像2 画像3 画像3

光クラブ 常滑カップ初優勝!

 3月7・8日の二日間、常滑市体育館に於いて常滑カップが行われました。予選リーグを通過し、決勝トーナメントの高杉BD・東海市チーム・ALWAYSに勝ち、見事初優勝です。二日間共に光ヶ丘は、粘りのあるディフェンスをすることができ、ちぐはぐでうまくいかないチーム状態だったところに少し光が見えてきた感じです。バスケットボールのカップ戦は、どのチームも保護者が運営に携わったり、子どもたちが気持ちよくバスケットができるようにあれこれ協力していただけることがすごいところです。自分のチームだけではなく多くの保護者の協力で成り立っていることに感謝しなければなりません。また頑張ります。
画像1 画像1
画像2 画像2

朝の選挙運動

明日(3/11)の生徒会役員選挙に向けて、朝の登校の時間に立候補者が選挙活動を行っています。
今回の選挙は、卒業式等の行事の都合もあり、選挙活動をする時間がとても短いです。立候補者は、短い時間の中でできるだけ多くの生徒に顔を覚えてもらおうと必死に選挙活動をしていました。
明日の選挙が、どのようなものになるのかとても楽しみでなりません。


画像1 画像1 画像2 画像2

小牧市ジュニア演劇クラブ

 三々五々とクラブ員が集まってくる時間帯で、本番の衣装をどうするか講師の福井先生と確認しています。
 早めに進路決定をすることができた中3の びりっかす役が参加することができるようになり、びりっかすの動きをつけながらの通し練習です。びりっかす役だけでなく、他の役もまだまだ不安な部分が多いようです。一つ一つの場面で、福井先生から指示が出ます。
 「台詞を間違えないように…」「動きも考えて…」(なかなか大変です)
 その指示を聞きながら、台詞に気をとられると動きが…。動きに注意していると、台詞が…。(なかなかうまくいきません)
 何度も繰り返して練習するよりないですね。でも少しずつ動作も大きく、声も大きくなっています。少しでも良い公演にしようと、クラブ員一同頑張っています。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

ディベート同好会活動開始

画像1 画像1 画像2 画像2
 「第13回東海地区春季中学・高校ディベート大会」の募集要項が学校に届きました。日時は、2009年3月28日(土)9:00〜17:30です。
 中学校の論題は「日本はすべてての乗用自動車を電気自動車に切り換えるべきである。是か非か」です。本校のディベート同好会の子どもたちも、この大会に参加しようということで、活動を開始しました。まずは論題にあわせたデータを収集します。インターネットなどで必要なデータを検索しました。活動開始1日目は、コンピュータ室が使用中であったため、学習相談室のコンピュータを利用して活動しました。

卒業式式辞

画像1 画像1
 光ヶ丘中学校第19回卒業生として、自信と誇りを持って送り出せる卒業生に
 「照一隅」、いろいろな場面で光り輝いた卒業生に
 光ヶ丘中学校の宝物であった卒業生に
次のような言葉をおくりました。
−−−−−−−−−−−−−−−−
<前略>

 さて、卒業生の皆さん、皆さんは今卒業証書を手にしました。この卒業証書には「中学校の課程を卒業したことを証する」と書かれています。短い文章ですが、この言葉の中には非常に多くのことが詰め込まれています。
 中学校生活三年間、これまで皆さんが積み重ねてきた数多くの学びを終了した証であり、これまでに皆さんが前に立ちはだかってきた困難や障害を乗り越え、立派に中学校生活を成し遂げたという証です。
 また、卒業証書には、皆さんを大切に育ててきた家族の方やいろいろな面で支えてくださった地域の方々、そして、先生方の深い愛情も込められています。

 皆さんは、この光ヶ丘中学校で、数々の体験を重ね、心豊かに、たくましく成長してきました。とりわけ最高学年としてのこの一年は、「大輝圏」のテーマのもと、何事にも一生懸命取り組み、一人一人の皆さんが輝き、この光ヶ丘中学校を明るく輝かせることができたと思います。
 修学旅行、部活動の夏の大会、そして、光祭体育部門、文化部門。どんな場でも皆さんの責任ある行動とひたむきな姿を目にすることができました。
 生徒会活動でも新たなことに挑戦し、地域ふれあい学びフェスティバルや総合的な学習などにおいても、地域の方々と積極的にふれあい、光ヶ丘中学校の新たな歴史をつくってきました。
 そんな皆さんの姿を見て、こんな言葉を思い起こします。「径寸十枚、国宝に非ず 一隅を照らす、これ国宝なり」これは、昨年五月の教育講演会で、講演をしてくださった「こころ元気研究所所長の 鎌田 敏先生」が紹介してくださった平安時代の僧 最澄の言葉です。
 「お金や財宝は国の宝ではなく、自分自身が置かれたその場所で、精一杯努力し、明るく光り輝くことのできる人こそ、何物にも代えがたい国の宝である。」という意味です。そう考えると、卒業する皆さん一人一人が、この光ヶ丘中学校の宝だったと言えます。そんな皆さんを誇りに思うとともに、自信を持って光ヶ丘中学校の卒業生として送り出したいと思います。在校生の皆さんは、これまでの卒業生の姿を心に刻み、光ヶ丘中学校の伝統を受け継ぎ、さらに発展させるよう努力してください。

 いよいよ卒業のときです。新しい門出をする皆さんの前には新しい道が開けています。この2008年度は、「100年に一度」とも言われる経済不況が、世界中を襲いました。日本でも、金融、自動車、電機をはじめとして、たくさんの企業が不況の嵐にもまれ、厳しい時代となりました。しかし、この厳しさもやがては回復します。厳しい時と良い時が繰り返されるのが社会の常です。
厳しい時代になればなるほど、身につけた「生きる力」が問われます。いかに社会が変化しようと、自分で課題を見つけ、自分で判断、行動し、問題を解決していく。周りの人と協調し、他人を思いやる心を持って、その時代を自分らしくたくましく生きてほしいと思います。
 この光ヶ丘中学校で学び、巣立っていく皆さんには、そんな「生きる力」をバランスよく培ってほしいと思います。本校の校訓である「われらともに 現在(いま)を生きる 未来を見つめ」を指針として、幅広い学びの場で学び続けてください。
 これから来る時代、自分の希望や可能性を見据えて、志を持って生きてください。現在(いま)できること、現在(いま)しなければならないことをひたむきに行う姿勢を大切にしてください。
 卒業する皆さんへのはなむけの言葉の最後として、二つの言葉を紹介します。
 一つ目は、書家であり詩人である相田みつをさんの「人生において 最も大切な時 それはいつでも いまです」という言葉です。
 もう一つは、『学問のすすめ』著した福沢諭吉の「この世界に存在する優劣は身分で決まるのではなく学ぶか学ばないかで決まる」という言葉です。
 これらの言葉が示すように、将来をしっかり見据え、いまを大切にし、生涯にわたって学び続ける人であってほしいと思います。

<後略>

2009年春の新作=1年生平面構成No1=

画像1 画像1
 美術作品展第3弾です。職員室前の壁面に1年生の平面構成の作品が展示されました。野菜や果物の断面をスケッチして、スケッチを単純か・強調・省略しながら、自分なりの新しい形を創ります。
 配色に彩色練習で学んだグラデーションを活用して、自分なりのイメージを表現しました。
 1年生の平面構成も力作ばかりです。ぜひご覧ください。
 タイトルをクリックしてご覧ください。
「2009年春の新作=1年生平面構成No1=」

第19回卒業証書授与式

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
 あいにくの雨になりましたが、予定通り第19回卒業証書授与式を行いました。58名というたくさんの来賓の方にお越しいただき、厳粛に式を執り行うことができました。
 卒業生入場、証書授与、校長祝辞、教育委員会告示、来賓祝辞と進んでいきます。感動的なのは、なんといっても在校生の「送る言葉」と卒業生の「出発の言葉」です。 とりわけ卒業生は、これまでの3年間の思い出が脳裏を駆け巡り、涙を流す子どもたちもいました。在校生、卒業生の合唱も体育館に響き渡り、素晴らしい卒業式になりました。たくさんの地域を代表する来賓の皆様にも良い卒業式をご覧いただけたと思います。
 門出の会も雨天ということで急遽コースを室内に変えて行いました。吹奏楽部も狭い廊下に細長く並んだ状態でしたが、心を込めて演奏してくれました。
 天候は雨ということでしたが、心は晴れやかに卒業生を送り出すことができました。

2009年春の新作=2年生点描作品No2=

画像1 画像1
 2009年春の新作第2弾です。2年生の点描作品No2です。北館の1階から2階への階段の壁面に展示してあります。
 それにしても、爪楊枝を使い、小牧に色を変えながら点描をして作品を仕上げる。大変根気のいる作業です。子どもたちの粘り強さに感心します。
 第2弾の作品も写真集にしました。タイトルをクリックしてご覧ください。
「2009年春の新作=2年生点描作品No2=」をクリックしてご覧ください。

卒業式の準備が整いました

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
 第19回卒業証書授与式を明日に控え、午後から卒業式の準備をしました。準備の最終は、会場中央の花道に、花の鉢植えを並べる作業でした。届いた花を係で色合いなどを考えながら並べましたが、美術科の職員に手直しをしてもらったところ、最初に並べたものとは、すっかり位置が変わってしまいました。花一つ並べるのにも、色合いや咲き方など、考えるべきことが多いものですね。
 さあ、卒業生の教室も体育館もすっかり準備が整いました。あとは卒業生の入場を待つばかりです。光ヶ丘中学校で3年間の充実した学校生活を終えた卒業生。その新たな門出を晴れやかなものにしたいとの思いを込め、心を込めて準備しました。
 若干天候が心配になりますが、心温まる素晴らしい卒業式にしたいと思います。

卒業式リハーサル

画像1 画像1 画像2 画像2 画像3 画像3
 3月4日午後から第19回卒業証書授与式のリハーサルを行いました。1・2年生が待つ体育館に、3年生が入場します。入場後はまず表彰伝達と学校賞の授与、そして、同窓会の入会式を行ってからリハーサルを行いました。
 卒業式本番を間近に控え、3年生の表情も引き締まっています。合唱練習も力が入ります。3年生の歌う姿は、この3年間の出来事を走馬燈のように思い巡らしているかのようです。1・2年生の歌う姿にも、3年生の卒業を立派にしようとの気持ちが感じられます。
 6日の卒業式本番では、きっと良い合唱を聴かせてくれることと思います。
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
学校行事
3/23 公立合格発表 大掃除
3/24 修了式
〒485-0811
愛知県小牧市光ヶ丘3-52

TEL:(0568)79-7377
FAX:(0568)79-7385