【教育目標】自ら学び 正しく最後までやり抜く 心豊かな生徒 を育てる

現職教育(評価について)

 今日は、現職教育で、新学習指導要領の導入に伴い、観点別学習状況の評価について、各教科部会で評価内容について話し合いました。特に主体的に学習に取り組む態度について議論しました。
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「聴く」を大切にする

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 互いに関わり合い深い学びを成立させるために、今年度は特に「聴く」を大切にしていきたい。

 まずは、教師が生徒のつぶやきや発言をよく「聴く」ことが大切。

 教室内のどこでどのような学びが生まれているのかを鋭くキャッチして、全員が学ぶための授業を瞬時に構築していきます。

 そんな授業づくりをめざしています。

学び合う教師

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互いの授業を積極的に見合う。

これが授業力を向上させるための手だてのひとつです。

小牧中学校には授業を一生懸命創ろうとする教師が多くいます。

現職教育「考えるとはどういうことか」

 5月9日授業後、現職教育で永井勝彦先生を講師にお招きし、「考えるとはどういうことか」という哲学対話の体験実習を行い、講義を受けました。本校が日々の授業で大切にしている「聴き方の3原則」を椅子を円形にして、学年の教員から出た問いを元に、相手の話を聴くとはどういうことなのかを体験しました。体験を通して、聴くことの楽しさ、大切さを感じました。
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