【教育目標】自ら学び 正しく最後までやり抜く 心豊かな生徒 を育てる

身振り手振りでも

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種子植物とは・・・?

   身体を使ってイメージ。
   定着しそうだね。

    [1年生 理科]
   

他者の考えを「聴く」

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正解を導く過程にはいろんな道筋がある。

それぞれの考えを聴き、理解し、
         自分の力としていく。

そのためにはまず「聴く」を大切にすること。

  [2年生 数学]

根拠は?

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年間降水量と気温
  このグラフはどこ?
  どんな気候?

自分の考えには根拠があるはず。
それを共有してみんなで正解に近づきます。

次第に、日本の地域差による気候の特色を把握します。

      [2年生 社会]

口形を意識して

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一つ一つの単語の発音をしっかり身につけたい。

口の形を意識して、みんな一生懸命練習中です。

       [1年生 英語]

楽譜をしっかり読み取って

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8分音符、4分休符、スラー、リタルダンド、アテンポ・・・

楽譜内には様々な音符・休符・記号がある。
       それらすべて作曲者の意図するもの。
まずは理解して忠実に演奏してみよう。

リコーダーの運指も歴史的な経緯も
        改めて知って「なるほど!」

音楽の学びを深くしています。
       [3年生 音楽]

英語は楽しく

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明るく快活に楽しく声を出すこと。

英語の上達には、それが一番!

内容が難しくなっても
     I can speak easily !
  
   [3年生 英語]

互いの気づきを聴き合うことで読み深める

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引っ越してきたばかりの「僕」
  どこの場面ではどんな気持ちなんだろう?

互いに感じたことを聴き合い
  気づきを増やしていきます。

       [1年生 国語]

音読を考えながら聞く

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主人公の気持ちが読み取れるところは?

デジタル教科書のしっとりとした音読を
          じっくり聞きながら

本文に印を付けながら読み味わいます。

   [1年生 国語]

Talk in pairs

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 コミュニケーションの基本はペア

 互いに声を出して伝え合います。
     
        [2年生 英語]

作者になりきって

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 間、抑揚、強弱・・・
    音読の仕方に工夫を加えて

 作者になりきって詩を音読してみよう。

 さあ、作者が誰か、当てられるかな?

    [1年生 国語]

「数」

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 自然数、整数、負の数、正の数・・・

   まずは基本を知っておこう。
      [1年生 数学]

どんなことを学ぶんだろう?

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 はじめての教科「技術」

 どんなことを学んでいくんだろう?

 教科書をめくり、興味が湧いてきた。

      [1年生 技術]

歴史の学びも関わりの中から

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資料を並べ替えてロシアの歴史的経緯を説明してみよう。

 資料にある史実の中身をしっかり理解できていなければできない課題
 歴史的な流れを理解していなければできない課題

課題を解くカギは、教科書、資料集・・・
         そして、仲間の意見。

    [3年生 社会]

多様な考えから学びが深まる

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 正解はひとつであっても
       考え方は多様

 いろいろな考えがあるから
       学びも深まる

 学び合いから生まれる力は確かなものとなる。

     [3年生 数学]

関わりの中から

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授業びらき

 四則計算を使ってこの式を成立させよ。

 小学校までの既習事項を使えば解けるね。
 しかも答えは複数ある。

 みんなで多様な考えを出し合えるから授業は楽しい。

        [1年生 数学]

心で聴く

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授業びらき

 どんなことを話しているんだろう?
 何が言いたいんだろう?
 今のところはよくわからないなあ。

英語教育は今、どんどん変化している。
大切なことは、まず「心で聴く」こと。

   [2年生 英語]

楽して答えを導くことが数学の楽しさ

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授業びらき

 足したらいくつ?
 より簡単に計算するには?

 「こう考えれば一瞬で答えが出るんじゃない?」
 「こういう考えでも行けるんでは?」

数学の楽しさに触れ、1年間の授業がスタートしました。

       [2年生 数学]

話している人を見て聴く

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授業びらき

  同じ事実でも、書いた人の見る角度によって異なる表現となる。

  社会科の勉強で「事実」をみつめるために大切なことは何だろう?

互いの意見を聴き合いました。
        
       [1年生 社会]
       

主体的な学びは まず「聴く」ことから

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話している人は何を言いたいんだろう?と考えながら
そこは「わからない」と疑問をもちながら
僕もそう思う 私はそうは思わない と心でつぶやきながら

  聴く ことが大切

 主体的な学びはまず「聴く」ことから始まる
 「学び合い」は「聴き合い」から始まる

     [1年生 オリエンテーションより]
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